2011 エキサイティングジムカーナ 6月19日シリーズ第4戦

2011エキサイティングジムカーナ第4戦成績表(6月)
クラス
順位
総合
順位
ゼッ
ケン
氏   名 車 名 形 式 タイヤ (練習)
第1ヒート
第2ヒート 第3ヒート 成 績
※第1ヒートは完熟走行、第2、第3ヒートでタイムアタック。Pはパイロンタッチ
  チャレンジクラス
1 18 2 山田 義貴 シルビア S14 R1R 1分20秒347 1分20秒886 1分18秒810 1分18秒810
2 19 10 宮城 聡 レガシィ BE5 ATR 1分21秒943 1分20秒988 1分19秒252 1分19秒252
3 20 20 平良 博 RX-7 FD3S R1R ミスコース 1分20秒489 1分19秒703 1分19秒703
4 22 22 仲村 春栄 ロードスター NA8C R1R 1分20秒622 1分20秒014 1分19秒971 1分19秒971
5 23 19 城間 元 ロードスター NA6CE R1R 1分21秒085 1分20秒732 1分20秒450 1分20秒450
6 24 15 野村 慎也 シルビア S14 ディレッツァ☆
ATR
1分25秒560 1分22秒071 1分20秒471 1分20秒471
7 25 8 仲村 真吾 ロードスター NA6CE ミスコース 1分23秒050 1分20秒633 1分20秒633
8 27 21 波名城 守人 スイフト スポーツ ZC31 1分21秒669 ミスコース 1分21秒548 1分21秒548
9 28 14 伊礼 晴樹 ロードスター NB6C 1分23秒083 1分21秒729 1分21秒560 1分21秒560
10 29 5 スティーブ フィーガス ロードスター NA8C 1分24秒413 1分22秒804 1分22秒698 1分22秒698
11 30 12 又吉 武彦 カプチーノ EA11R 1分26秒081 1分23秒146 1分23秒275 1分23秒146
12 31 3 比嘉 雄一郎 180SX RPS13 1分22秒825 1分25秒996 1分23秒218 1分23秒218
13 32 7 トレイ ホワイト ランサー CP9A 1分30秒369 1分23秒866 1分24秒639 1分23秒866
14 33 11 上地 雄也 RX-8 SE3P ミスコース 1分25秒906 1分25秒506 1分25秒506
15 34 4 棚原 利也 インテグラ DC2 1分27秒095 1分25秒683 ミスコース 1分25秒683
16 35 13 福地 剛 スープラ JZA70 1分26秒463 1分28秒377 1分26秒364 1分26秒364
17 37 18 當間 真人 RX-8 SE3P 1分33秒818 1分28秒946 1分31秒478 1分28秒946
18 38 17 宮平 真人 オプティ ビークス L800 1分29秒318 1分29秒334 1分30秒529 1分29秒334
19 39 16 佐久本 興太 ビート PP1 1分31秒874 1分31秒044 1分30秒110 1分30秒110
20 40 9 眞栄城 守人 カプチーノ EA11R ミスコース 1分34秒734 1分30秒210 1分30秒210
21 41 6 ダーナ インプレッサ GC8 1分27秒576 1分43秒569 1分34秒790 1分34秒790
RRDクラス
1 4 34 喜友名 禎 RX-7 FD3S R1R 1分13秒446 1分12秒923
1分17秒923
1 1分14秒069 1分14秒069
2 6 33 津田 隆史 シルビア S14 ディレッツァ☆ 1分16秒805 1分16秒586 1分15秒026 1分15秒026
3 7 31 外間 雄也 RX-7 FD3S ディレッツァ☆ 1分16秒655 1分17秒244 1分15秒134 1分15秒134
4 10 24 登川 和宏 MR2 SW20 ディレッツァ☆ 1分17秒274 1分16秒883 1分15秒487 1分15秒487
5 12 25 川上 雅史 シルビア S15 ディレッツァ☆ 1分15秒568 1分15秒649 1分15秒920 1分15秒649
6 13 32 島袋 弘明 ロードスター NA6CE R1R 1分22秒276 1分17秒340 1分15秒827 1分15秒827
7 15 26 宮城 正梧 ロードスター NB8C R1R 1分18秒397 1分17秒611 1分16秒735 1分16秒735
8 16 30 長嶺 将次 ロードスター NA8C R1R 1分19秒435 1分17秒443 1分17秒115 1分17秒115
9 17 28 藤本 勇樹 MR-S ZZW30 R1R 1分17秒671
1分22秒671
1 1分23秒267
1分28秒267
1 1分17秒263 1分17秒263
10 21 27 具志堅 興司 RX-8 SE3P R1R ミスコース 1分19秒932 ミスコース 1分19秒932
11 26 29 高安 博之 レビン AE86 R1R 1分21秒353 1分21秒870 1分21秒398 1分21秒398
RFFクラス
1 9 37 名嘉 晋一郎 シビック EK4 ディレッツァ☆
NS-U
1分16秒159 1分15秒433 1分16秒198 1分15秒433
2 11 36 神里 義嗣 シビック EK9 R1R
PINSO
1分16秒561 1分15秒733 1分15秒610 1分15秒610
3 36 35 阿利 紀和 シビック EG6 ネオバAD08 1分38秒372 1分21秒698
1分26秒698
1 午後アタック
1分19秒622
1分26秒698
R4WDクラス
1 1 42 大城 剛 ランサー CT9A ディレッツァ☆ 1分12秒899 1分13秒110 1分11秒374 1分11秒374
2 2 41 石原 昌行 ランサー CP9A ディレッツァ☆ 1分12秒791 1分13秒838 1分11秒770 1分11秒770
3 5 40 諸見里 ダニエル インプレッサ GDB R1R 1分14秒811 ミスコース 1分14秒407 1分14秒407
4 8 38 高良 和史 ランサー CP9A NT05 1分15秒720 1分15秒385 1分15秒454 1分15秒385
5 14 39 比嘉 剛 ランサー CP9A R1R
ディレッツァ☆
1分16秒363 1分16秒778 1分16秒037 1分16秒037
オープンクラス
1 3 43 高江 淳 MR2 SW20 A050 1分14秒548 1分13秒575 1分14秒672 1分13秒575
2011エキサイティングジムカーナ第4戦総合成績表(6月)
クラス
順位
総合
順位
ゼッ
ケン
氏   名 車 名 形 式 (練習)
第1ヒート
第2ヒート 第3ヒート 成 績
※第1ヒートは完熟走行、第2、第3ヒートでタイムアタック。Pはパイロンタッチ
1 1 42 大城 剛 ランサー CT9A 1分12秒899 1分13秒110 1分11秒374 1分11秒374
2 2 41 石原 昌行 ランサー CP9A 1分12秒791 1分13秒838 1分11秒770 1分11秒770
1 3 43 高江 淳 MR2 SW20 1分14秒548 1分13秒575 1分14秒672 1分13秒575
1 4 34 喜友名 禎 RX-7 FD3S 1分13秒446 1分12秒923
1分17秒923
1 1分14秒069 1分14秒069
3 5 40 諸見里 ダニエル インプレッサ GDB 1分14秒811 ミスコース 1分14秒407 1分14秒407
2 6 33 津田 隆史 シルビア S14 1分16秒805 1分16秒586 1分15秒026 1分15秒026
3 7 31 外間 雄也 RX-7 FD3S 1分16秒655 1分17秒244 1分15秒134 1分15秒134
4 8 38 高良 和史 ランサー CP9A 1分15秒720 1分15秒385 1分15秒454 1分15秒385
1 9 37 名嘉 晋一郎 シビック EK4 1分16秒159 1分15秒433 1分16秒198 1分15秒433
4 10 24 登川 和宏 MR2 SW20 1分17秒274 1分16秒883 1分15秒487 1分15秒487
2 11 36 神里 義嗣 シビック EK9 1分16秒561 1分15秒733 1分15秒610 1分15秒610
5 12 25 川上 雅史 シルビア S15 1分15秒568 1分15秒649 1分15秒920 1分15秒649
6 13 32 島袋 弘明 ロードスター NA6CE 1分22秒276 1分17秒340 1分15秒827 1分15秒827
5 14 39 比嘉 剛 ランサー CP9A 1分16秒363 1分16秒778 1分16秒037 1分16秒037
7 15 26 宮城 正梧 ロードスター NB8C 1分18秒397 1分17秒611 1分16秒735 1分16秒735
8 16 30 長嶺 将次 ロードスター NA8C 1分19秒435 1分17秒443 1分17秒115 1分17秒115
9 17 28 藤本 勇樹 MR-S ZZW30 1分17秒671
1分22秒671
1 1分23秒267
1分28秒267
1 1分17秒263 1分17秒263
1 18 2 山田 義貴 シルビア S14 1分20秒347 1分20秒886 1分18秒810 1分18秒810
2 19 10 宮城 聡 レガシィ BE5 1分21秒943 1分20秒988 1分19秒252 1分19秒252
3 20 20 平良 博 RX-7 FD3S ミスコース 1分20秒489 1分19秒703 1分19秒703
10 21 27 具志堅 興司 RX-8 SE3P ミスコース 1分19秒932 ミスコース 1分19秒932
4 22 22 仲村 春栄 ロードスター NA8C 1分20秒622 1分20秒014 1分19秒971 1分19秒971
5 23 19 城間 元 ロードスター NA6CE 1分21秒085 1分20秒732 1分20秒450 1分20秒450
6 24 15 野村 慎也 シルビア S14 1分25秒560 1分22秒071 1分20秒471 1分20秒471
7 25 8 仲村 真吾 ロードスター NA6CE ミスコース 1分23秒050 1分20秒633 1分20秒633
11 26 29 高安 博之 レビン AE86 1分21秒353 1分21秒870 1分21秒398 1分21秒398
8 27 21 波名城 守人 スイフト スポーツ ZC31 1分21秒669 ミスコース 1分21秒548 1分21秒548
9 28 14 伊礼 晴樹 ロードスター NB6C 1分23秒083 1分21秒729 1分21秒560 1分21秒560
10 29 5 スティーブ フィーガス ロードスター NA8C 1分24秒413 1分22秒804 1分22秒698 1分22秒698
11 30 12 又吉 武彦 カプチーノ EA11R 1分26秒081 1分23秒146 1分23秒275 1分23秒146
12 31 3 比嘉 雄一郎 180SX RPS13 1分22秒825 1分25秒996 1分23秒218 1分23秒218
13 32 7 トレイ ホワイト ランサー CP9A 1分30秒369 1分23秒866 1分24秒639 1分23秒866
14 33 11 上地 雄也 RX-8 SE3P ミスコース 1分25秒906 1分25秒506 1分25秒506
15 34 4 棚原 利也 インテグラ DC2 1分27秒095 1分25秒683 ミスコース 1分25秒683
16 35 13 福地 剛 スープラ JZA70 1分26秒463 1分28秒377 1分26秒364 1分26秒364
3 36 35 阿利 紀和 シビック EG6 1分38秒372 1分21秒698
1分26秒698
1 午後アタック
1分19秒622
1分26秒698
17 37 18 當間 真人 RX-8 SE3P 1分33秒818 1分28秒946 1分31秒478 1分28秒946
18 38 17 宮平 真人 オプティ ビークス L800 1分29秒318 1分29秒334 1分30秒529 1分29秒334
19 39 16 佐久本 興太 ビート PP1 1分31秒874 1分31秒044 1分30秒110 1分30秒110
20 40 9 眞栄城 守人 カプチーノ EA11R ミスコース 1分34秒734 1分30秒210 1分30秒210
21 41 6 ダーナ インプレッサ GC8 1分27秒576 1分43秒569 1分34秒790 1分34秒790

梅雨も明け、久しぶりにいい天気に恵まれた今大会は、
シンプルなパイロン配置のショートコース。

テクニカルなタイトターンは序盤の左360度ターンくらい
でしたが、パイロン間の距離や配置が絶妙で、
少しでも無理をして突っ込みすぎると大きくタイムを
ロスしてしまう奥の深いコースでした。


チャレンジクラス

優勝 山田義貴選手
2 宮城聡選手
3 平良博選手
4 仲村春栄選手
5 城間元選手
6 野村慎也選手

今回のチャレンジクラスは第2HEATまでに
120秒台が5名となる大激戦!!
前回激しい優勝争いを演じたロードスター
仲村選手
/波名城選手がそれぞれ4/8位に
沈むという波乱の結果となりました。



この激戦を制し見事初優勝を果たしたのは、
久しぶりの参戦となった
S14シルビア山田選手。
久々の参戦でチャレンジクラスではもちろん、
全体でも第一走者としてアタックに挑んだにも
かかわらず、落ち着いた丁寧な走りで第
1HEAT/
2HEAT120秒台、第3HEATはさらにタイムを
上げクラス唯一の
118秒台をたたき出しました。
山田選手コメント↓
「優勝できたのも部員の仲間、先輩方、
丸石ラジエターの下樋越さんのおかげです。
今までの歴代琉大自動車部の部長は全員優勝して
いたので、部長を卒業して3年経ちますが
これでやっと本当の部長になれた気がします!」




3位となった3月以来の参戦で、それを上回る
自己最高の
2位となったのはレガシーの宮城選手。
こちらも走るたび1秒ずつ着実にタイムを上げていく
安定した走りを見せ、この調子で行けば念願の初優勝も
目前です
!!
宮城選手コメント↓
「」



3位はFD3S平良選手。
練習走行の第1HEATこそミスコースに終わりましたが、
2HEAT/3HEATと着実にタイムを上げて初の表彰台
ゲットとなしました。

平良選手コメント↓
「」


4位は前回ディフェンディングチャンピオンのロードスター
仲村選手、5位はこちらもロードスター城間選手、
6位は2度目の参戦で見事初入賞のS14野村選手でした。


RRDクラス

優勝 喜友名禎選手
2 津田隆史選手
3 外間雄也選手


昨年から無敵の強さを誇るFD3S喜友名選手ですが、
1HEAT2位に2秒差となる113秒台の
圧倒的な速さを見せ付けるも、
本番1本目の
2HEATでまさかのPタッチ!
Pタッチ抜きのタイム自体は112秒台とますます
2
位以下を引き離し、第3HEATで大きなミスさえ
しなければ順当に勝てるか
!?
という中で迎えた最終第
3HEAT、各車熱いバトルを
繰り広げタイムアップを果たし次々と順位が入れ
替わる中、最終走者の喜友名選手が
走る時の暫定TOP
タイムは
115秒台。
コースへ飛び出した喜友名選手は手堅く走り切り
114秒で余裕の3連勝となりました。
喜友名選手コメント↓
「1本目のパイロンタッチに動揺してしまい、
2本目にタイムを詰める走りが出来ませんでした。
コースは、ライン取りやギアの選択を考え
させられる面白いコースでした。」




2位へ入ったのはS14ルビア津田選手。
前回大会でも3位入賞と急激に成長してきており、
2
位から6位までが115秒台の激しい上位争いの
中でも冷静にタイムを削ってきました。

このまま伸び続けて喜友名選手の独走阻止なるか
!!
津田選手コメント↓
「ジムカーナでは未知数と言われるS14シルビアで
このクラスに参戦して、2年近くセッティングや
ドライビングの試行錯誤をしてきましたが、
今回クラス2位という結果を残すことができ、
達成感と嬉しい気持ちでいっぱいです。
毎回コンマ差で順位が入れ替わる激戦区なので、
楽しみながら挑戦していきたいと思います」




3位はFD3S外間選手。
昨年後半にエキスパートクラス昇格後、
最初の挑戦でいきなり
2位となりましたが、
今年に入ってからは走りに安定感を欠き表彰台を
逃し続けていました。

しかし、今大会は最終アタックで鋭い走りを見せ、
一気に
2秒も詰めて久々の表彰台をゲット!!
このまま波に乗っていけるか!?
外間選手コメント↓
「」


RFFクラス
優勝  名嘉晋一郎選手
2  神里義嗣選手
3  阿利紀和選手


EK4シビック名嘉選手が神里選手とのコンマ差バトルを
制し
2連勝!
最終アタックではタイムアップを果たせませんでしたが、
前半戦不安定だった走りも
先月から安定してきており、
念願のシリーズチャンプに向け視界良好です。

名嘉選手コメント↓
「(*'-')今回はパワー差がすごくタイムに影響
しました〜exclamation & question
クルマの差で勝たせてもらいましたが‥‥
未熟者へのハンデだと思って、許して下さい
神里さん(笑)。
また来月もよろしくお願いしや〜んすexclamation ×2exclamation ×2exclamation ×2




2位はEK9シビック神里選手。
先月同様最終アタックでタイムを上げギリギリまで
名嘉選手を追い込みましたが、僅か
0.17秒届かず涙を
飲みました。

神里選手コメント↓
思ったよりもタイムが上がらず、ドライビングの奥深さを痛感します。
もっと練習を重ねて、精進します。」



3位はEG6シビック阿利選手。
練習走行でドラシャ破損のトラブルに見舞われるも、
2HEATをキャンセルしての緊急補修で何とか最終
アタックに間に合わせてきましたが、この修理で
精神力を使い果たしてしまったか、まさかのパイロン
タッチを犯してしまいました。

阿利選手コメント↓
「(ノ△T) 2ヶ月連続でパイロンタッチは・・・
_ПО」


R4WDクラス

優勝  大城 剛選手
2  石原昌行選手
3  諸見里ダニエル選手


練習走行の第1HEATから石原選手との激しい
コンマ差バトルを繰り広げたランエボ\大城選手が
王者の貫禄を見せ最終アタックで
111374
スーパーラップを叩き出し
3連勝!
今年もこのまま独走でチャンプ獲得なるか!?
大城選手コメント↓
「なんとか3連勝!!
でも、まだまだシリーズは続くので来月も頑張ります。」



2位はランエボY石原選手。
最終アタックは111770という好タイムで
一時は暫定
TOPに躍り出ましたが、3ヶ月連続で
またもやコンマ差届かず。

石原選手コメント↓
「最終アタックで大幅にタイムアップして今度こそ
いけるか
!?と期待しましたが、やはり大城選手の壁は
高いです。

タイム差以上のテクニックの差を痛感しています。」



3位はインプレッサ諸見里選手。
丁寧な走りで連続入賞を果たしましたが、上位2台へは
なかなか届かず。

シリーズを盛り上げるためにも、もう一段のレベル
アップに期待です。

諸見里選手コメント↓
「」


総合

優勝  大城 剛選手
2  石原昌行選手
3  高江淳選手


TOP2は先月までと同様四駆勢の2台、
ランエボ\大城選手とランエボY石原選手でしたが、
今回リヤに新品の
Sタイヤを投入してきた
SW20
高江選手が今期初の表彰台となる3位に
食い込みました。







じゃんけん大会


今回のじゃんけん大会の商品は2本の17インチタイヤと
フェラーリのTシャツ。


タイヤは諸見里選手、Tシャツは石原選手の四駆勢がゲットと
なりました!








特別賞はバックでゴールするという離れ業を見せたCP9Aランサー
トレイ ホワイト選手と、ホンダビートにて初参戦の佐久本 興太
選手に贈られました。
Meeting

大会終了後、昨年のシリーズチャンプの本土遠征の結果/収支
方向やシリーズ戦終了後のエキシビションマッチの内容、
レギュレーション案、仮エントリーシステムの説明等で
参加者/運営陣で活発な意見交換が行なわれ、
皆さんの「エキサイティングジムカーナを盛り上げよう!」という
意気込みが伝わってくるMeetingとなりました。

参加車両PHOTO