2013年エキサイティングジムカーナ9月 シリーズ第8戦

2013エキサイティングジムカーナ第8戦成績表(9月)
クラス
順位
総合
順位
ゼッ
ケン
氏   名 車 名 形 式 タイヤ (練習)
第1ヒート
第2ヒート 第3ヒート 成 績
※第1ヒートは完熟走行、第2、第3ヒートでタイムアタック。Pはパイロンタッチ
チャレンジクラス
1 19 1 石原 さゆり トレノ AE86 ZU/RE11A ミスコース 1分02秒223 1分02秒145 1分02秒145
2 20 2 野村 慎也 シルビア S14 ディレッツァ☆ 1分04秒084 1分02秒594 1分01秒776
1分06秒776
1 1分02秒594
3 21 14 城間 久志 シルビア S14 S DRIVE/ATR 1分06秒116 1分02秒907 1分02秒872 1分02秒872
4 22 12 神田 航 シビック EG6 ZU/CORSA 1分04秒742 1分03秒962 1分04秒231 1分03秒962
5 24 4 上間 雅次 ランサー CT9A SYRON ミスコース 1分11秒329 1分04秒822 1分04秒822
6 25 11 宮平 真人 スカイライン BCNR33 CORSA 1分05秒359 1分05秒154 1分08秒067 1分05秒154
7 26 15 上原 彰 デミオ DBA-DE5FS 1分16秒652
1分21秒652
1 1分06秒269
1分11秒269
1 1分05秒306 1分05秒306
8 27 10 比嘉 雄一郎 カプチーノ EA11R 1分06秒444 1分05秒480 1分06秒334 1分05秒480
9 29 9 Eric Kisela インテグラ DC2 1分06秒362 1分04秒201
1分09秒201
1 1分07秒655 1分07秒655
10 31 6 稲福 正仁 レビン AE111 1分33秒161 1分08秒730 1分08秒534 1分08秒534
11 32 13 石原 俊 ランサー CT9A 1分09秒242 1分08秒791 ミスコース 1分08秒791
12 33 16 糸洲 昌子 インテグラ DC2 1分03秒073 1分08秒674
1分13秒674
1 1分03秒818
1分08秒818
1 1分08秒818
13 34 3 島袋 公 ビート PP1 1分11秒316 1分10秒164 1分11秒452 1分10秒164
14 35 5 樋澤 未稀 Kei HN22S ミスコース ミスコース 1分22秒938 1分22秒938
15 36 7 喜屋武 崇 MR-S ZZW30 1分18秒552 ミスコース ミスコース ミスコース
15 36 8 山本 広志 インプレッサ GDB-D ミスコース ミスコース ミスコース ミスコース
RRD1クラス リヤ駆動1900cc以下
1 9 32 川上 雅史 ロードスター NB8C ZU 58秒478 58秒604 58秒596 58秒596
2 13 34 長嶺 将次 ロードスター NB8C R1R 59秒490 59秒698 59秒522 59秒522
3 15 30 又吉 武彦 AZ-1 PG6SA 1分13秒095 1分01秒466 1分00秒082 1分00秒082
4 16 31 仲村 春栄 ロードスター NA8C R1R ミスコース 1分01秒277 1分00秒542 1分00秒542
5 36 33 高安 博之 レビン AE86 1分06秒095 ミスコース ミスコース ミスコース
RRD2クラス リヤ駆動1901cc以上
1 4 45 登川 和宏 MR2 SW20 ZU 1分01秒206 58秒123 57秒464 57秒464
2 7 44 藤本 勇樹 MR-S ZZW30 59秒070 59秒482 58秒294 58秒294
3 10 43 津田 隆史 シルビア S14 R1R/ZU 1分03秒020 1分01秒108 59秒006 59秒006
4 12 41 高江 淳 MR2 SW20 V700 58秒932 1分00秒509 59秒158 59秒158
5 14 42 喜友名 禎 MR2 SW20 ZU 1分06秒960 1分00秒464 1分00秒074 1分00秒074
6 17 40 當間 秀文 BRZ ZC6 AD08R 1分01秒937 1分00秒661 1分01秒123 1分00秒661
RFFクラス
1 1 55 與座 貴昭 インテグラ DC2 AD08R 58秒284 58秒006 56秒650 56秒650
2 3 53 神里 義嗣 CR-X EF8 V700 56秒999 57秒384 57秒066 57秒066
3 6 54 名嘉 晋一郎 シビック EK4 AD08R/RE11A 58秒381 57秒552
1分02秒552
1 58秒190 58秒190
4 11 50 長山 修司 インテグラ DC2 V700/ZU 1分03秒020 59秒551 59秒142 59秒142
5 18 51 宮城 聡 インテグラ DC2 595RS-R 1分02秒046 1分01秒059 1分01秒658 1分01秒059
6 30 52 玻名城 守人 スイフト スポーツ ZC31S RE11A ミスコース 1分08秒517 1分07秒700 1分07秒700
R4WDクラス
1 2 61 石原 昌行 ランサー CP9A ZU 57秒791 57秒457 56秒941 56秒941
2 8 63 崎山 太一 インプレッサ GDB-B ZU 59秒227 59秒630 58秒488 58秒488
3 23 62 大城 剛 ランサー CT9A ZU 57秒553 59秒480
1分04秒480
1 ミスコース 1分04秒480
4 28 60 島津 直樹 ランサー CP9A ZU ミスコース ミスコース 1分00秒579
1分05秒579
1 1分05秒579
オープンクラス
1 5 64 比嘉 直光 CR-X EF8 RE-11S 1分00秒113 57秒914 57秒475 57秒475


2013エキサイティングジムカーナ第8戦総合成績表(9月)
総合
順位
ゼッ
ケン
氏   名 車 名 形 式 (練習)
第1ヒート
第2ヒート 第3ヒート 成 績
※第1ヒートは完熟走行、第2、第3ヒートでタイムアタック。Pはパイロンタッチ
1 55 與座 貴昭 インテグラ DC2 58秒284 58秒006 56秒650 56秒650
2 61 石原 昌行 ランサー CP9A 57秒791 57秒457 56秒941 56秒941
3 53 神里 義嗣 CR-X EF8 56秒999 57秒384 57秒066 57秒066
4 45 登川 和宏 MR2 SW20 1分01秒206 58秒123 57秒464 57秒464
5 64 比嘉 直光 CR-X EF8 1分00秒113 57秒914 57秒475 57秒475
6 54 名嘉 晋一郎 シビック EK4 58秒381 57秒552
1分02秒552
1 58秒190 58秒190
7 44 藤本 勇樹 MR-S ZZW30 59秒070 59秒482 58秒294 58秒294
8 63 崎山 太一 インプレッサ GDB-B 59秒227 59秒630 58秒488 58秒488
9 32 川上 雅史 ロードスター NB8C 58秒478 58秒604 58秒596 58秒596
10 43 津田 隆史 シルビア S14 1分03秒020 1分01秒108 59秒006 59秒006
11 50 長山 修司 インテグラ DC2 1分03秒020 59秒551 59秒142 59秒142
12 41 高江 淳 MR2 SW20 58秒932 1分00秒509 59秒158 59秒158
13 34 長嶺 将次 ロードスター NB8C 59秒490 59秒698 59秒522 59秒522
14 42 喜友名 禎 MR2 SW20 1分06秒960 1分00秒464 1分00秒074 1分00秒074
15 30 又吉 武彦 AZ-1 PG6SA 1分13秒095 1分01秒466 1分00秒082 1分00秒082
16 31 仲村 春栄 ロードスター NA8C ミスコース 1分01秒277 1分00秒542 1分00秒542
17 40 當間 秀文 BRZ ZC6 1分01秒937 1分00秒661 1分01秒123 1分00秒661
18 51 宮城 聡 インテグラ DC2 1分02秒046 1分01秒059 1分01秒658 1分01秒059
19 1 石原 さゆり トレノ AE86 ミスコース 1分02秒223 1分02秒145 1分02秒145
20 2 野村 慎也 シルビア S14 1分04秒084 1分02秒594 1分01秒776
1分06秒776
1 1分02秒594
21 14 城間 久志 シルビア S14 1分06秒116 1分02秒907 1分02秒872 1分02秒872
22 12 神田 航 シビック EG6 1分04秒742 1分03秒962 1分04秒231 1分03秒962
23 62 大城 剛 ランサー CT9A 57秒553 59秒480
1分04秒480
1 ミスコース 1分04秒480
24 4 上間 雅次 ランサー CT9A ミスコース 1分11秒329 1分04秒822 1分04秒822
25 11 宮平 真人 スカイライン BCNR33 1分05秒359 1分05秒154 1分08秒067 1分05秒154
26 15 上原 彰 デミオ DBA-DE5FS 1分16秒652
1分21秒652
1 1分06秒269
1分11秒269
1 1分05秒306 1分05秒306
27 10 比嘉 雄一郎 カプチーノ EA11R 1分06秒444 1分05秒480 1分06秒334 1分05秒480
28 60 島津 直樹 ランサー CP9A ミスコース ミスコース 1分00秒579
1分05秒579
1 1分05秒579
29 9 Eric Kisela インテグラ DC2 1分06秒362 1分04秒201
1分09秒201
1 1分07秒655 1分07秒655
30 52 玻名城 守人 スイフト スポーツ ZC31S ミスコース 1分08秒517 1分07秒700 1分07秒700
31 6 稲福 正仁 レビン AE111 1分33秒161 1分08秒730 1分08秒534 1分08秒534
32 13 石原 俊 ランサー CT9A 1分09秒242 1分08秒791 ミスコース 1分08秒791
33 16 糸洲 昌子 インテグラ DC2 1分03秒073 1分08秒674
1分13秒674
1 1分03秒818
1分08秒818
1 1分08秒818
34 3 島袋 公 ビート PP1 1分11秒316 1分10秒164 1分11秒452 1分10秒164
35 5 樋澤 未稀 Kei HN22S ミスコース ミスコース 1分22秒938 1分22秒938
36 33 高安 博之 レビン AE86 1分06秒095 ミスコース ミスコース ミスコース
36 7 喜屋武 崇 MR-S ZZW30 1分18秒552 ミスコース ミスコース ミスコース
36 8 山本 広志 インプレッサ GDB-D ミスコース ミスコース ミスコース ミスコース


今大会からコースの下半分がカートコースとして仕切られた
ため、コース上の傾斜部分も使用しての開催となりました。


今大会でしばらくエキサイティングジムカーナはお休み?
という桃原さん渾身のパイロン配置となった今回のコースは
これでもか!?というほどのタイトターンの連続する超テクニカル
となりミスコースやパイロンタッチも多く発生した難コース。



どのターンも厳しいレイアウトでしたが、特にゴール直前の
360度ターンは近くに規制パイロンが設置され、エキスパ陣も
苦戦を強いられました。



チャレンジクラス

優勝 石原 さゆり
2位  野村 慎也
3位  城間 久志
4位  神田 航
5位  上間 雅次
6位  宮平 真人

チャレンジ勢には厳しすぎるかと思われた今回のテクニカル
コースを制したのは、AE86トレノを駆る石原さゆり選手。
以前にランエボでの優勝経験はありますが、愛車のAE86で
の念願の初優勝!
前回大会でも2位と絶好調です!!
石原選手コメント↓
「初の86での優勝!(v^ー°) ヤッタネ」



2位に入ったのはS14シルビア野村選手。
こちらも前回初表彰台となる3位からさらに順位を上げて
絶好調!
最終アタックはパイロンタッチで惜しくも幻の優勝タイムをマーク
する走りで、安定感さえ出てこれば初優勝も間近です!!
野村選手コメント↓
「次につながる走りができ、自己最高の2位に入れました(^^)v
来月もパイロンタッチしないように頑張ります!!」


3位はこちらもS14シルビア城間選手。但しこちらは非力なNA
とパワーではターボ勢に勝てませんが、ロスを最小限に抑える
エキスパ陣ばりの走りを見せ初の表彰台をゲットしました!!
城間選手コメント↓
「初めて表彰台に立つことができました、ありがとう
ございます(^^)
次回は表彰台のテッペン目指して頑張ります!(^^)」



4位はEG6神田選手、5位はランエボ9上間選手、6位はR33GT-R
宮平選手が入賞しました。


RRD-1クラス

優勝 川上 雅史
2位  長嶺 将次
3位  又吉 武彦

先月の大会で連続シリーズチャンプを決めた島袋選手不在の
中争われたRRD-1クラスを制したのはNBロードスター川上選手。
今年初となる優勝で、シリーズポイント2位の長嶺選手に5point
差に迫り、最終戦で逆転のシリーズ2位を目指します!
川上選手コメント↓
「久々の優勝です。車のセッティングなどが良い方向にきて
いるのが、良い結果に繋がったと思います。
また、今回は島袋さんがいなかったので、優勝 が狙えるチャンス
でしたから、生かせて良かったと思っています。
来月からはまた・・・・・(笑)。頑張ります。」



2位はこちらもNBロードスター長嶺選手。
3月の名護サーキット開幕戦以来の優勝を狙いましたが、
惜しくも約1秒届かず。
来月の川上選手との戦いに要注目です!!
長嶺選手コメント↓
「気持ちよく走れましたけど、川上さんが速かったです。
次回頑張ります。」



3位はカプチーノ又吉選手。
みんなが苦しむタイトなコースも苦にせずスイスイと走り抜け
見事今季初の表彰台をゲットしました!
又吉選手コメント↓
「今回が最後?桃原さんのコース配置。大きい車にはやらしい
感じのカプチサイズのコースで楽しく走れました。
桃原さん、今まで、ありがとうばる(/_;)/~~」


RRD-2クラス

優勝 登川 和宏
2位  藤本 勇樹
3位  津田 隆史

前回大会で2年連続のシリーズチャンプを決めたSW20登川選手
が、好調を維持しクラス唯一の57秒台を叩き出し2連勝!!
本土派遣に向けこのまま好調を維持していきたいところです。
登川選手コメント↓
「今月は忙しくて練習できなかったので、第1HEATではメタメタ
でしたが、なんとか最終的には修正できました。」



果敢にパイロンを攻める走りで強力なライバルを抑え2位に
入ったのはMR-S藤本選手。
RRD-1クラス同様、シリーズ2位を喜友名/津田選手と激しく
争う中での貴重なポイントゲットとなりました。
藤本選手コメント↓
「先月大会の反省を活かしてアタックできました!
最終戦は今年学んだことを全て活かして頑張ります。」


3位はS14シルビア津田選手。
走るたびにキッチリ2秒ずつ上げてきてこちらも貴重なポイントを
獲得し、最終戦にシリーズ3位以内を賭けた争いに踏みとどまり
ました。
津田選手コメント↓
「今回のコースは1本目までまるで駄目で、操作のリズムが
攻略のポイントに違いない!と最終アタックに挑みましたが、
ミスで落としたタイムが悔やまれます。
ベストな走りができるように、シリーズ最終戦もがんばります!」


RFFクラス

優勝 與座 貴昭
2位  神里 義嗣
3位  名嘉晋一郎

今大会は名嘉/神里両選手がシリーズチャンプを賭けての
熱い戦いを繰り広げていましたが、最終アタックでDC2インテグラ
與座選手がスペシャルターンを連発しその2台を一気に抜き去る
56秒台を叩き出し2連勝!
前回の初優勝がフロックではないことをガチンコドライバトルで
証明しました!!
與座選手コメント↓
「二回連続優勝と、総合優勝まで出来て凄い嬉しいです(o゚▽゚)o
まだまだ、課題があるのでその辺も、クリアしないと常に
表彰台ってのは難しいと、思ってるので、表彰台の常連に
なれるよう頑張るります!!!!! 
参加された方お疲れ様でした!(*゚▽゚)ノ」



2位はその與座選手が走る直前まで名嘉選手を抑え暫定1位
だったCR-X神里選手。
逆転チャンプに向け優勝しかない中でプレッシャーをはねのけ
ての好タイムでしたが、與座選手にかわされ無念の2位となり
ました。
神里選手コメント↓
「今日の走り自体は良い方だと思うので、與座選手の方が
調子が良かったみたいですね。
この負けで名嘉選手のシリーズチャンピオンが決定したので、
最終戦までシリーズ争いができなくて残念です。
シーズン当初は結構苦労もしたけど、いろいろと学ぶ機会も
あってよかったです。
さて、来シーズンはどうなることやら!?楽しみにしたいですね。」



2台に届かず惜しくも3位に終わったのはEK4シビック名嘉選手。
開幕3連勝を飾りながらも中盤以降苦しんだシーズンでしたが、
チーム員の與座選手のアシストで今大会での2年連続シリーズ
チャンプ確定となりました。
(* ‘∇‘)/°・:*【祝】*:・°\(‘∇‘ *)
名嘉選手コメント↓
「優勝者との差はひとつ!!!!!練習量の圧倒的な差が
あるのですっ(゚Д゚)!!!!!」
クルマのメンテの差もあるかな…(笑)。
どーにか挽回しまっす!!」
シリーズチャンプ決定コメント↓
「今年もたくさんの仲間に支えられ、何とかシリーズチャンプの
座をgetできました。
Neo當間社長、MABUI&emotion、大会関係者の皆さん、
本当にありがとうございました。
(≧∇≦*)いやっほ〜〜〜い(笑)♪♪」




R4WDクラス

優勝 石原 昌行
2位  崎山 太一
3位  大城 剛


今シーズン苦戦の続いた昨年のシリーズチャンプ、ランエボ6
石原選手がクラス唯一の56秒台を叩き出し今季3勝目で
ついに大城選手にシリーズポイントで並びました。
最終戦での大一番に向け俄然注目が集まります!!
石原選手コメント↓
「いろいろとストレスが溜まっていたので、今大会ははじけまくろう
と思っていましたが、まさかの超絶テクニカルコースでよけいに
ストレスが(笑)
でも、こんなコースこそテクニックの見せ所と気合を入れ直して
最後の桃原マジックに挑みましたが、
最終アタックでなんとか
大きなミス無しで走ることができました。

苦しいシーズンでしたが、泣いても笑ってもラスト1戦。
マシン/ドライバー共にばっちりメンテナンスして全力を
尽くします!!」



2位は前回初優勝を果たし波に乗るGDBインプレッサ崎山選手。
走りに安定感が出てきており、最終戦の大城/石原両選手の
シリーズチャンピオン争いを左右する存在になるか!?
崎山選手コメント↓
「今回のコースは難しかった(>_<)
もっと練習頑張ります^^;」


3第1HEAT(練習走行)でTOPタイムを叩き出すも、
第2HEATパイロンタッチ、第3HEATミスコースとまさかの
3位に終わったのはランエボ9大城選手。
シーズン中盤まではシリーズ争いで優位に立っていましたが、
ここ3戦連続で優勝を逃しており、気が付けば石原選手に
ポイントで並ばれました。
2010年以来のシリーズチャンプ奪還に向け、最終戦で
どんな走りを見せてくれるか!!
総合

優勝 與座 貴昭
2位  石原 昌行
3位  神里 義嗣

今回のスーパーテクニカルコースを制したのはDC2インテ
與座選手。
雨の影響もなくフルドライで四駆勢を抑えての優勝は見事の
一言!!
ついに覚醒したか!?

2位は四駆殺しのターンでなんとか生き残った!?ランエボ6石原
選手。

3位はみんなが苦しむ最終360度ターンであり得ないほどの速さを
見せつけたCR-X神里選手が入賞しました。
特別賞

今回の特別賞は、初エントリーとなったkeiの樋澤未稀選手と
四駆殺しコースにきっちり殺られてしまった(笑)GDB
インプレッサ山本選手に贈られました。


2007年のエキサイティングジムカーナ消滅の危機から
中心選手の一人として、又、ここ数年はコース作成/オフィシャル
としてエキサイティングジムカーナのために尽力してくれた
桃原正勝さんが、今大会を持ってしばらくジムカーナから
離れることになりました。

「桃原マジック」と呼ばれる?独特の感性を生かした超絶
コースで沖縄のジムカーナドライバー達を鍛えてきた桃原
さんの最後のコースは」もちろんスーパーテクニカル!

最後まで楽しませていただきました!!

表彰式では、長年の貢献に対してねぎらいの特別賞として
リクライニングチェアーが贈られました。

ありがとうございました!
Thanks ☆☆** v(o^▽^o)v**☆☆ Thanks

またいつか帰ってきて下さいネ!


じゃんけん大会



今回も大会DVD購入者全員参加で開催された
じゃんけん大会。
キャンピングテーブルやビールのほか、今回も
大会会場である名護サーキット様からお米の進呈が!!

いつもありがとうございます!!
慣熟歩行タイムにもかかわらず何やら怪しい相談中の
面々。


秘密の作戦の成果は!?
今回は諸事情(謎)により大会不参加のダニーさん。
MCキューノ氏の補佐として頑張ってくれました!

どんな時でも普通にできない某チームリーダー
ヽ (´ー`)┌











こちらは今大会の主役與座選手。
食いしん坊パワーで鬼タイムを叩き出しました
(=^_^=)

公式車検


走行終了後は上位入賞者の車検が行われます。

大会参加者の皆さんは車検証を忘れずに!!


参加車両PHOTO