2020EXCITING-GYMKHANA 1月19日
エキシビションマッチ

2020エキサイティングジムカーナ成績表(1月)
クラス
順位
総合
順位
ゼッ
ケン
氏   名 参加車両名 形 式 タイヤ (練習)
第1ヒート

D
第2ヒート
D
第3ヒート
D
成 績
※第1ヒートは完熟走行、第2、第3ヒートでタイムアタック。Pはパイロンタッチ(+3秒)、Dは脱輪(+5秒)、★は泣きの一本
ノーサイドクラス
1 -- 1 鉢嶺 賢哉 タクミ☆ONELINK☆コペン L880K ZIII
ATR-KS
52秒349 52秒769 52秒569 52秒569
2 -- 6 嘉陽 宗章 リーフ ZAA-ZE1 595RS-RR
DZ101
55秒866 55秒251 55秒554 55秒251
3 -- 3 大城 敬一 NSX@悪い子団 L275V NS-2R ミスコース 57秒022 57秒361 57秒022
4 -- 2 翁長 実希 シルビア S15 651 53秒809 53秒222 54秒337
1分00秒337
P2 52秒574(D1)
★57秒574
5 -- 7 とくちゃん orange86 ZN6 KR20A 57秒865 57秒970 ミスコース 57秒970
6 -- 8 眞喜志 康司 リーフニスモ ZAA-ZE1 Contact5 59秒259 1分00秒032 58秒887 58秒887
7 -- 5 金城 翔子 インテグラ DC5 V701
KR20A
1分00秒007 59秒403 59秒402 59秒402
8 -- 4 島袋 公 ビート PP1 タイム無効 1分01秒688 1分02秒542 1分01秒688
9 -- 9 具志堅 毅 SLK230 GH ATR-S2 1分03秒134 1分03秒261 1分02秒079 1分02秒079
PNクラス
1 7 12 宮城 勇気 TAD通勤快速スイフト ZC32S R1R
651
56秒081 58秒747 55秒937 ★54秒280
2 11 11 ウィルソン 光 スイフト
スポーツ
ZC32S KR20A 1分00秒249 57秒370 56秒247 ★56秒462
3 17 10 兼城 次雄 BRZ ZC6 ZIII ミスコース 59秒012 1分06秒415
1分11秒415
D1 58秒516(D1)
★1分03秒516
RRD1クラス
1 5 20 外間 雄也 ロードスター NB8C RE-71R 54秒115 53秒292 54秒091 53秒292
2 10 19 島袋 弘明 ロードスター NB8C RE-71R
AR-1
55秒901 55秒786 56秒493 ★55秒607
3 13 14 比嘉 雄一郎 カプチーノ EA11R ZIII 1分00秒253 57秒585 58秒960 57秒585
4 15 18 兼城 邦雄 ロードスター NB8C RE-71R 56秒372 55秒595
58秒595
P1 1分03秒540
1分09秒540
P2 58秒595
5 16 16 喜屋武 崇 トヨタMR-S ZZW30 RE-71R 1分00秒582 58秒491
1分06秒491
D1
P1
58秒718 58秒718
6 19 17 金城 裕多郎 ダンロップELISE 1117 ZIII 56秒444 54秒411 57秒552 1分06秒966(D1)
★1分11秒966
RRD2クラス
1 3 22 登川 和宏 MR2 SW20 R1R
KR20A
54秒827 53秒704 52秒829 52秒829
2 12 21 野村 慎也 シルビア S15 KR20A 58秒647 57秒565 56秒968
59秒968
P1 ★57秒245
RFFクラス
1 2 28 神里 義嗣 CR-X EF8 ZIII
KR20A
53秒298 52秒315 52秒719 52秒315
2 4 25 久保田 尊治 CR-X EF8 ZIII
KR20A
55秒083 53秒472
58秒472
D1 54秒985 ★53秒282
3 6 24 高江 淳 DLオイチェΩBPFインテグラ E-DC2 ZIII 54秒522 53秒592 54秒924
59秒924
D1 ★53秒757
4 8 26 喜友名 禎 DL☆インテグラ DC2 ZIII 56秒839
59秒839
P1 55秒171 56秒337 55秒171
5 9 27 安田 翔 シビック EK4 RE-71R
V720
55秒803 1分01秒210
1分04秒210
P1 55秒241 55秒241
R4WDクラス
1 1 29 石原 昌行 S-EVO☆DLランサー CZ4A ZIII タイム無効 51秒712 52秒508 51秒712
2 14 30 諸見里 ダニエル DL☆OAS☆ランサー CT9A ZIII 53秒552 54秒593 54秒124 ★58秒256
3 18 31 大城 剛 DL☆BPF☆OASランサー CZ4A ZIII ミスコース タイム無効 53秒936
1分02秒936
P3 52秒995(D2)
★1分02秒995


2020エキサイティングジムカーナ総合成績表(1月)
クラス
順位
総合
順位
ゼッ
ケン
氏   名 参加車両名 形 式 タイヤ (練習)
第1ヒート

D
第2ヒート
D
第3ヒート
D
成 績
※第1ヒートは完熟走行、第2、第3ヒートでタイムアタック。Pはパイロンタッチ(+3秒)、Dは脱輪(+5秒)、★は泣きの一本
1 29 石原 昌行 S-EVO☆DLランサー CZ4A タイム無効 51秒712 52秒508 51秒712
2 28 神里 義嗣 CR-X EF8 53秒298 52秒315 52秒719 52秒315
3 22 登川 和宏 MR2 SW20 54秒827 53秒704 52秒829 52秒829
4 25 久保田 尊治 CR-X EF8 55秒083 53秒472
58秒472
D1 54秒985 53秒282
5 20 外間 雄也 ロードスター NB8C 54秒115 53秒292 54秒091 53秒292
6 24 高江 淳 DLオイチェΩBPFインテグラ E-DC2 54秒522 53秒592 54秒924
59秒924
D1 53秒757
7 12 宮城 勇気 TAD通勤快速スイフト ZC32S 56秒081 58秒747 55秒937 54秒280
8 26 喜友名 禎 DL☆インテグラ DC2 56秒839
59秒839
P1 55秒171 56秒337 55秒171
9 27 安田 翔 シビック EK4 55秒803 1分01秒210
1分04秒210
P1 55秒241 55秒241
10 19 島袋 弘明 ロードスター NB8C 55秒901 55秒786 56秒493 55秒607
11 11 ウィルソン 光 スイフト
スポーツ
ZC32S 1分00秒249 57秒370 56秒247 56秒462
12 21 野村 慎也 シルビア S15 58秒647 57秒565 56秒968
59秒968
P1 57秒245
13 14 比嘉 雄一郎 カプチーノ EA11R 1分00秒253 57秒585 58秒960 57秒585
14 30 諸見里 ダニエル DL☆OAS☆ランサー CT9A 53秒552 54秒593 54秒124 58秒256
15 18 兼城 邦雄 ロードスター NB8C 56秒372 55秒595
58秒595
P1 1分03秒540
1分09秒540
P2 58秒595
16 16 喜屋武 崇 トヨタMR-S ZZW30 1分00秒582 58秒491
1分06秒491
D1
P1
58秒718 58秒718
17 10 兼城 次雄 BRZ ZC6 ミスコース 59秒012 1分06秒415
1分11秒415
D1
1分03秒516
18 31 大城 剛 DL☆BPF☆OASランサー CZ4A ミスコース タイム無効 53秒936
1分02秒936
1分02秒995
19 17 金城 裕多郎 ダンロップELISE 1117 56秒444 54秒411 57秒552 1分11秒966




2020年第1回目の大会となる
エキシビジョンマッチ1月大会が119日、
沖縄カートランドにて開催されました。

今回は前日のスーパーレッスンに講師として
来沖して頂いた西原正樹選手と山野哲也選手も
参加し、ホンダカーズ沖縄様提供の
シビックタイプRと沖縄スバル様提供のWRX S4
でのデモランも行なってくれました。

今回のコースは山野哲也選手作成!

スタート直後のフリーエリアターン、
絶妙なパイロン配置でライン取りに悩む
オキナワ130R、スターアイランドフリーターン、
三日月型のコンクリートを1周するクレセント
ターン等、短いながらも見どころ/走りごたえ
十分のテクニカルコース!!

大会初めには山野選手がホンダカーズ沖縄様提供の
シビックTYPE-Rで、西原選手が沖縄スバル様提供の
WRX S4でそれぞれノーサイドクラスのコースをデモ走行
してくれました!

又、今大会は「泣きの1本」が設定され
ました。

13位のうち、希望者に第4HEATを走る
権利を与える代わりに、走ることを選択した
場合はそれまでのタイムを無効とする。

例えば、1位だったドライバーでも
4HEATでミスコースしてしまうと
「記録なし」となる。

全クラスで合計10名のドライバーがこの
「泣きの1本」を選択し、最後までハラハラの
展開となりました。

今大会で好評だったこともあり、3月以降の
シリーズ戦でも「ビギナークラス」と
「ノーサイドクラス」にはこの「泣きの1本」を
設定することになりました!



ノーサイドクラス

優勝 鉢嶺賢哉
タクミ☆ONELINK☆コペン
52569

2位 嘉陽 宗章
リーフ
57022

3位 大城 敬一
NSX@悪い子団
57022

先月と逆に、ビギナークラスが不成立となり、
統合して9台での争いとなった今回の
ノーサイドクラスを制したのは、コペンの
鉢嶺選手。

3HEAT52秒台という安定した好タイムを
マークしぶっちぎりの優勝でした!

2位は久しぶりのエキジム参戦となった
嘉陽選手。

これまでのランエボから、なんと電気自動車の
リーフでの参戦となりましたが、強力な
モーターの発進トルクを生かした走りで
見事表彰台をゲットしました。

3位は先月のミラジーノからNSX
マシンチェンジしてきた大城選手。

マシンとクラスは変わりましたが、2戦連続の
3位となりました。

大城選手コメント↓
「泣きの1回の権利も無かったのに、恩恵だけ
キッチリ頂きました(笑)」

逆転優勝を掛けて今大会に設定された
「泣きの1本」を選択したS15シルビア翁長選手は、
TOP
の鉢嶺選手までわずか5/100秒差まで
詰め寄りましたが、惜しくもパイロン
ペナルティーで6秒+となり、残念ながら
2
位から4位へ降格となりましたが、果敢な
アタックで会場を盛り上げてくれました。



PNクラス
優勝 宮城 勇気
TAD通勤快速スイフト
54280
2位 ウィルソン 光
スイフトスポーツ
56462
3位 兼城 次雄
BRZ
103516
出場3選手全員が「泣きの1本」を選択した
PNクラスを制したのは、第3HEATを終えた
時点でTOPタイムをマークしながらの追加
アタックとなったスイフトの宮城選手。
自らの暫定TOPタイムを1秒以上も縮める
走りでの完勝でした。
宮城選手コメント↓
「今年初ジムカーナ大会幸先良いスタートに
出来ました!
山野さんや西原さんのドライビングも
間近で見れてとても参考になった充実した
1日でした。
ありがとうございました。」
 
「泣きの1本」で逆転優勝に掛けたスイフトの
ウィルソン選手でしたが、自己ベスト更新
ならず、暫定と同じく2位となりました。
ウィルソン選手コメント↓
「今年からPNクラスに上がってエキスパートの
皆さんと走れて楽しかったです。
もっと速くなる為に今年もたくさん練習して
クラス優勝を目指します。

3位はBRZ兼城選手。
こちらは暫定3位、第3HEAT脱輪ペナルティーと
いうこともあり、もちろん「泣きの1本」へ
チャレンジとなりましたが、またしても
脱輪ペナルティーで逆転ならず!

兼城選手コメント↓
「」



RRD1クラス

優勝 外間 雄也
ロードスター
53292
2位 島袋 弘明
ロードスター
55607
3位 比嘉 雄一郎
カプチーノ
57585

NBロードスター外間選手は、第3HEAT
終了時に2位へ2秒以上の大差を付けて
TOP
に立っており、「泣きの1本」は
選択せず。

選択して逆転に掛けた島袋/金城両選手を
抑え先月の大会から2連勝を飾りました。

外間選手コメント↓
「また次も優勝できるようにがんばります!」

2位はNBロードスター島袋選手。
暫定2位からの「泣きの1本」で自己ベストは
更新しましたが、残念ながら外間選手には
大きく離されてしまいました。
島袋選手コメント↓
「前半のフリーターンが全て成功しなかった
ので悔いが残るが
何とか二位に入れて良かったです。」

3位はカプチーノ比嘉選手。
ようやくマシンが仕上がってきたようで、
今年はRRD-1クラスを盛り上げてくれそうです!

比嘉選手コメント↓
「久しぶりに表彰台に乗りましたが、上位陣が
泣きの一本で自爆したお陰なので、次は
自力で乗れるよう頑張ります!」

今回、暫定で2位に付けていたエリーゼの
金城選手でしたが、逆転優勝を狙って出走した
「泣きの1本」でミスを連発し、残念ながら
最下位に沈んでしまいました。

しかし、「狙うは優勝のみ!」という挑戦は
見ているほうも大いに盛り上がりました!!



RRD2クラス

1位 登川  和宏
MR2
52829
2位 野村 慎也
シルビア
57245

残念ながらクラス不成立となったRRD-2
クラス。

鬼のようなタイムで一騎打ちを制したのは
SW20登川選手。

前日のレッスンでさらに速くなるヒントを
見つけたとの事で、今年も無双が続きそう!?

登川選手コメント↓
「前日のスーパーレッスンの効果をバッチリ
発揮することができました。

講師の方々、ありがとうございました!!」

2位はS15野村選手。
暫定で負けていたため当然「泣きの1本」に
挑戦しましたが、あえなくタイムダウン。

なんとか登川選手に食らいついていってほしい
所です。

野村選手コメント↓
「前日のスーパーレッスンで習ったブレーキ
残しを意識して走りましたが、登川選手に
届かず
(>_<、)

今月はエキシビションということで『泣きの一本』
を発動しましたが、タイムダウンして
しまいました(--;)

来月は伊是名島大会なのでシルビアパワーで
勝てるように練習&車調整頑張ります‼️

RRD2クラス出場者募集中



RFFクラス

優勝 神里  義嗣
CR-X
52315
2位 久保田 尊治
CR-X
53282
3位 高江 淳
DLオイチェΩBPFインテグラ
53757

全日本ドライバー対決となった今回の
RFFクラスを制したのは、CR-X神里選手。

ハイレベルバトルの中でさらに圧倒的な
速さを見せ、「泣きの1本」を選択した
2/3位勢を寄せ付けない完勝でした。

神里選手コメント↓
前日に行われたスーパーレッスンで、
講師の方々から頂いたアドバイスや参考に
なる走りを見ることができたのが勝因だと
思います。

良い一年の始まりがきれたので、今年も
楽しく頑張ります

2位は、今大会唯一「泣きの1本」で自力で
順位を上げたCR-X久保田選手。

最後のチャンスをキッチリ生かし、神里選手に
コンマ差まで詰め寄りました。

久保田選手コメント↓
「エキサイティングジムカーナ・
エキシビジョンに突撃参加させて頂きました。
ジムカーナ界のレジェンド・山野選手・
西原選手が見守る中での参加にはちょっと
緊張(笑)
今回のイベントで「泣きの一本勝負」が
開催され2本目までのリザルトを破棄し
泣きの一本に賭ける!
というのを暫定3位でしたので活用させて
もらい2位に上がりました♪
参加者も見てくださる方々にも盛り上げる
イベントとしては成功だったと思います。
2月のG6伊是名イベントも参加します
のでどうぞ宜しくお願いします。」

3位は「泣きの1本」を選択するも、わずかに
タイムダウンで久保田選手にかわされて
しまったDC2高江選手。

11月からの3戦連続エキシビションマッチレンタル
マシンアタックですが、珍しく優勝になかなか
届いていません(>_<)

高江選手コメント↓
「泣きの一本勝負で2位からひっくり返され
ました(T ^ T)

しかしこのルールは面白いです!」



R4WDクラス

優勝 石原 昌行
S-EVO☆DLランサー
51712
2位 諸見里  ダニエル
DL☆OAS☆ランサー
58256
3位 大城 剛
DL☆BPF☆OASランサー
102995
スタート直後の狭いフリーエリア360度
ターンが鬼門となったR4WDクラスを
制したのは、ランエボⅩ石原選手。
練習走行の第1HEATはそのターンで
豪快にケン・ブロックターンで2輪同時脱輪で
タイム無効となりましたが、第2HEATに
キッチリ決めて唯一の51秒台を叩き出し、
「泣きの1本」は走らず優勝を決めました。
石原選手コメント↓
「まさか沖縄でケンブロックターンエリアが
設定されるとは(@_@;)
以前名阪の全日本で設定された時は、
挑戦しなかったので、今回は意地で決めました。
壁と芝生が近くて怖かった~(;^_^A)
今回の山野選手作成のコースは
攻略のし甲斐のある楽しいコースでした。
今回のレッスンも得るものが多く、
教わった事を今後の練習に取り入れて
いきたいです!」
2位はランエボⅨ諸見里選手。

スタート直後のターンも無難にこなし
安定したタイムを出していましたが、
逆転優勝を掛けた「泣きの1本」でまさかの
ターン失敗に終わり、リザルトタイムを
大きく落としました。
諸見里選手コメント↓
「今回、またも2位でした。
スタート直後のフリーターンをうまく処理
できなくて、そのままコースの最後まで
リズムにのれなかった。
石原選手のフリーターンがスムーズで
速かった。
流石です。
また前日のスーパーレッスンで頂いた
色んなアドバイスを生かせるように練習を
して次戦も頑張ります。」

3位はランエボⅩ大城選手。
3HEATまでスタート直後のターンに
苦しめられ、ペナルティーでまともな
タイムを残せず、もちろん「泣きの1本」
に挑戦。

52秒台の好タイムをマークするも、またもや
脱輪ペナルティーに泣き3位に沈みました。
大城選手コメント↓
「また、やってしまいましたミスコースに
パイロンタッチおまけに脱輪2。
伊是名のG6で頑張ります。」


総合

優勝 石原 昌行
S-EVO☆DLランサー
51712
2位 神里  義嗣
CR-X
52315
3位 登川  和宏
MR2
52829
総合優勝を飾ったのは、四駆特有の
ケンブロックターンで飛距離?を
稼いだランエボⅩ石原選手。
2位はCR-X神里選手、3位はSW20登川選手と、
駆動方式の違うマシンでの表彰台となりました。



講師にチャレンジ!


今大会は、前日のスーパーレッスンの
講師二人がそのままエキジムにも参加して
くれたこともあり、各クラス優勝者のマシンで
タイムアタックをしもらい、講師に勝った
優勝者には商品が提供されました!!

2名共、馴れない車のぶっつけでさすがの走りを
見せてくれました!
RAC出店
沖縄でもおなじみのレーシングギアショップの
RAC様の商品を、RAC沖縄営業部長?の
久保田選手が実際に商品を持ち込んで
エキジムに出店してくれました!
沖縄では実際に手に取って選べる機会が
少ないので、皆さん試着をして沢山の商品を
購入していました。




恒例のじゃんけん大会

今回のじゃんけん大会は、
いつもにも増して商品盛りだくさん!

沢山の参加者/ギャラリーが商品を
ゲットしました!!


商品を提供頂いた各社様、いつもありがとう
ございます!

沖縄スバル



沖縄マツダ
   omegaoil 

OICHEL
沖縄カートランド

サイン会

お昼休みに、参加者/観客の皆さんを
対象に山野哲也選手、西原正樹選手のサイン会を
開催!

プロドライバーと触れ合える数少ない機会
ですので、次回開催時は皆さんぜひ会場へ
お越しください!!

前日のスーパーレッスンかと合わせて
二日間、山野哲也選手と西原正樹選手には
大変お世話になりました。

次回もよろしくお願いします!!

参加車両photo